子どもの姿と公共 ──子ども文庫の歴史に学ぶ

高橋樹一郎『子ども文庫の100年』を読んで

  • 高橋樹一郎『子ども文庫の100年』
    • 副題「子どもと本をつなぐ人びと」
    • 発行: 2018年 みすず書房
  1. 「子ども文庫」を揺らがせる子どもたち
  2. 福祉活動としての「子ども文庫」
  3. 「子ども文庫」活動から公共図書館のありかたを考える
  4. 子育ての素地が、江戸時代からあり、「子ども文庫」につながる
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2019.1.10記す