my 著作 / 執筆:本に関すること

193web出版

my Writing

  • 「保育通信」全国私立保育園連盟/発行
  • 2005年12月20日~(終了)「ミニコミあかし」月1回の連載「さがせば見つかる!本のよろず相談」
  • 1999年1月15日号~「週刊朝日」の「週刊図書館」連載コラムを担当
    • 毎月1回の割合で、2000年4月21日号が最終。
  • 1996年 共著(林英雄)『自立建築のあるまちづくり』北斗出版
  • 1995年『阪神大震災と出版 33名の報告と証言』日沖桜皮編(日本エディタースクール出版部)分担執筆
  • 1986年『出版・書店 これからどうする』ぱる出版「新タイプの書店の可能性」分担執筆
  • 1985年 共著(山田輝子)『料理をしよう』(手づくり遊び・全10巻 所収 / 監修=東山明)同朋舎出版
    • 現在(2021.3.10)は、オクターブよりオンデマンド
    • ISBN978-4-89231-523-7
  • 1985年 「海を子どもたちの遊び場に」が、佐古田好一他編(1985年)『子どもを伸ばす遊びと労働』青木書店刊、に収められた

1冊の本があなたを変えるかもしれない──私の場合

  • 読了2021.3.1 フラン・ピンタデーラ ほか『どうして なくの?』
  • 読了2019.6 ヘネシー『変化球男子』
  • 読了2006.10 いせひでこ『ルリユールおじさん』
  • 読了2005.10 なだいなだ『TN君の伝記』
  • 読了1994 朝日新聞社『地域からの世界史』の全巻(21冊)
    • 〈地球・世界〉を概観することになった
  • 読了1971頃 *本多勝一『事実とは何か』
  • 中高生の頃……沢瀉久敬『「自分で考える」ということ』(角川文庫 1963)
    • デカルトの「コギト・エルゴ・スム」を知る。
  • 1960,61年頃……雑誌の付録だろう、〈探偵手帳〉を愛用していた。
  • 1959年……子ども向け〈理科事典〉を自由勉強として、かなりのページを画用紙に書き写した。
  • 1959年(9歳)永井誠一・永井茅乃『長崎の鐘はほほえむ』
    • 読めない漢字に振り仮名を書きこんで読んでいた
  • 1956年、1年生の頃だろうか、赤い表紙?の《アンデルセン童話集》を買ってもらっていて、「おもちゃの兵隊」「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」を繰り返し読んだ記憶がある。
    • 本を、買ってもらう・読んでもらうという習慣はなかったように思う。
  • 1955年?5歳の頃だと思うが……*トラがまわっているうちにバターになった、そんな話がおもしろいと思ったのはいつの頃だろう?

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