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人生究極の目的〈幸福になる〉:アリストテレス「ニコマコス倫理学」
しあわせ三要素

「この星に、生き残るための物語(関野吉晴)」より
宇沢弘文『社会的共通資本』
ジェームズ・C・スコット『反穀物の人類史』
レヴィ=ストロース『野生の思考』
ジュリアン・ジェインズ『神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡』
得ることで、失うものがある
食と家庭の崩壊
「子供の手を虫歯にした責任」
村の女は眠れない:詩人:草野比佐男
人口を読み解く:読書メモ
大家族を考える父親の役割
…… 平和は、創るもの。
三谷博『維新史再考』読書メモ
なだいなだ『TN君の伝記』
お茶は世界を動かした。角山栄『茶の世界史』
中江兆民 1847-1901
高度経済成長期 (1955年・60年代)~1973年
小谷敏『無能と失敗の社会学』読書メモ
上笙一郎『日本子育て物語』読書メモ
「青い目の人形(友情人形)」の物語
《おはなしのピースウォーク》全6巻
中村哲を知る
ベトナム戦争の、もう一つの物語『ツバメ飛ぶ』
『デモクラシー・リフレクション』住民投票が原発を負かした実例
「子どもの遊び」の成立要件は三間とされている。遊ぶ時間+遊び場(空間)+仲間、の三間。必ずしも”集団”と限らないこと、あかちゃんの遊びを加えたいから「仲間→人間」としてみた。「遊びの成立」を「遊びの発生」に、さらに、「遊び→テーマ」とすることで、子どもだけに限らず〈おとな〉を加えることで、遊びの意味、あるいは、遊びの喪失について考えたい。
東日本大震災
+ 児童激減に苦悩する石巻の保育所事情
+ 保育・子育てが、まちを再生させる
情報の脱偏食:「回し車からの自由」を考える
鳥海/山本『デジタル空間とどう向き合うか』
巨大データセンターは、人類の墓場──かもしれない

2026.5.29更新


